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気ままなBible Study :)

✧個人的まとめとTestament✧

軽挙の後に残されたとき、どうすべきか。LEFT BEHIND...

軽挙の後に残されたとき、どうすべきか。どうしたら天国に行けるか・・・
それをすごく分かりやすく解説してくださっている動画を見っけ~👀✧

どうすれば救われるのかをピックアップして記載しているので、聖書に書かれている軽挙・艱難時代の細かい話までは書けていません。
前提知識として必要なことなので、基本的には動画見てほしいです。
長いけど(;´・ω・)💦

www.youtube.com

■How to be Saved at CHURCH age, before Rapture??

イェス様の十字架によって今は新しい契約、新約の時代。
その時代はイェス様が花嫁(主の教会・真のクリスチャン)を迎えに来られる軽挙(Rapture)によって終わりとなる。
軽挙のときに天に行くためにはどうすればいいの!?
(ここで引き上げられないと、辛い辛い艱難時代を過ごすこととなる。後述)


1st Corintians 15:1-4 <<GOSPEL>>
5つのポイントを信仰を持って信じること!これだけ!

  • CHRIST DIED キリストは死なれた
  • FOR OUR SINS 私たちの罪のために
  • WAS BURIED 葬られ
  • ROSE AGAIN よみがえった
  • ACCORDING TO THE SCRIPTURES 聖書に預言されている通りに。

新約時代は『恵みの時代』とも言われる。イェス様の十字架によって、この2000年は恵みの福音(gospel)によって人々が天国に入れる救いが与えられてきた。
but....軽挙後の艱難時代はそういうわけにはいかないのだ。。
艱難時代は、新約時代は終わっているのだから・・・

■How to be Saved at the TRIBULATION period, if you missed Rapture??

軽挙のときに、天に引き上げられず、地上に残った場合、どうすれば私たちの魂は救われるのか?
救われるためには、信じるだけでなく行いが必要。
艱難時代には反キリスト(Anti Christ)が出現する!
→ 自分が神だと主張し、様々な奇跡を行う、聖書を知らない人は本当に神と簡単に信じるだろう。だけど、信じてはいけない!彼は神ではない偽物です><

また、軽挙時に多くのクリスチャンが地上からいなくなるので、
「宇宙人が連れ去った!」と偽情報が流れますが、信じてはいけません!!!

以下、艱難時代にすべきこと・してはいけないこと。

  • Confess イェスキリストが神・真の救い主であることを認め、告白する
  • Follow JESUS イェスキリストに従う
  • Deny myself, and Save my SOUL 自分の肉に死に、魂を救う
  • Endure to END of the TRIBULATION 艱難時代を耐え抜く必要がある
  • not be Decivied 世に惑わされない
  • not to take the mark of the BEAST 獣の刻印は受けちゃダメ!!
    絶対に受けてはならない!絶対に地獄に行くし、病気になる。(腫れもの)
    → 右手、もしくは額にチップを埋め込まれる、これやっちゃだめ!
    → ただ、チップなしだと買うことも売ることも出来ない…聖人は苦しみ耐え抜かなければならない…
  • Martyr Willing 殉教の覚悟、イェスのために死ぬ


艱難時代には、イェスキリストを信じているというだけど、殺されるような環境となる。
国家に反することとなる。
そんな環境でも、国家にひれ伏さず、「イェス様こそ神であり救い主だ!」と主張し続ける必要がある。。
何があってもイェスを信じ続ける忍耐が必要。

JESUS is GOD and MESSAIH.


どう考えても、今イェス様が救い主であり神であると信じたほうが良い・・・
切実にだいすきな人たちがこの恵みの時代に救われることを願います。。

**聖書個所**

マタイ

10:32だから人の前でわたしを受けいれる者を、わたしもまた、天にいますわたしの父の前で受けいれるであろう。

10:33しかし、人の前でわたしを拒む者を、わたしも天にいますわたしの父の前で拒むであろう。


マタイ

7:13狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。

7:14命にいたる門は狭く、その道は細い。そして、それを見いだす者が少ない。


マタイ

24:3「どうぞお話しください。いつ、そんなことが起るのでしょうか。あなたがまたおいでになる時や、世の終りには、どんな前兆がありますか」。

24:4そこでイエスは答えて言われた、「人に惑わされないように気をつけなさい。

24:5多くの者がわたしの名を名のって現れ、自分がキリストだと言って、多くの人を惑わすであろう。

24:6また、戦争と戦争のうわさとを聞くであろう。注意していなさい、あわててはいけない。それは起らねばならないが、まだ終りではない。

24:7民は民に、国は国に敵対して立ち上がるであろう。またあちこちに、ききんが起り、また地震があるであろう。

24:8しかし、すべてこれらは産みの苦しみの初めである。

24:9そのとき人々は、あなたがたを苦しみにあわせ、また殺すであろう。またあなたがたは、わたしの名のゆえにすべての民に憎まれるであろう。

24:10そのとき、多くの人がつまずき、また互に裏切り、憎み合うであろう。

24:11また多くのにせ預言者が起って、多くの人を惑わすであろう。

24:12また不法がはびこるので、多くの人の愛が冷えるであろう。

24:13しかし、最後まで耐え忍ぶ者は救われる。

24:14そしてこの御国の福音は、すべての民に対してあかしをするために、全世界に宣べ伝えられるであろう。そしてそれから最後が来るのである。

24:15預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つのを見たならば(読者よ、悟れ)、

24:16そのとき、ユダヤにいる人々は山へ逃げよ。

24:17屋上にいる者は、家からものを取り出そうとして下におりるな。

24:18畑にいる者は、上着を取りにあとへもどるな。

24:19その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。

24:20あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。

24:21その時には、世の初めから現在に至るまで、かつてなく今後もないような大きな患難が起るからである。

24:22もしその期間が縮められないなら、救われる者はひとりもないであろう。しかし、選民のためには、その期間が縮められるであろう。

24:23そのとき、だれかがあなたがたに『見よ、ここにキリストがいる』、また、『あそこにいる』と言っても、それを信じるな。

24:24にせキリストたちや、にせ預言者たちが起って、大いなるしるしと奇跡とを行い、できれば、選民をも惑わそうとするであろう。

24:25見よ、あなたがたに前もって言っておく。

24:29しかし、その時に起る患難の後、たちまち日は暗くなり、月はその光を放つことをやめ、星は空から落ち、天体は揺り動かされるであろう。

24:30そのとき、人の子のしるしが天に現れるであろう。またそのとき、地のすべての民族は嘆き、そして力と大いなる栄光とをもって、人の子が天の雲に乗って来るのを、人々は見るであろう。

24:31また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして、天のはてからはてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。

24:32いちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。

24:33そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。

24:34よく聞いておきなさい。これらの事が、ことごとく起るまでは、この時代は滅びることがない。

24:35天地は滅びるであろう。しかしわたしの言葉は滅びることがない。

24:36その日、その時は、だれも知らない。天の御使たちも、また子も知らない、ただ父だけが知っておられる。

24:37人の子の現れるのも、ちょうどノアの時のようであろう。

24:38すなわち、洪水の出る前、ノアが箱舟にはいる日まで、人々は食い、飲み、めとり、とつぎなどしていた。

24:39そして洪水が襲ってきて、いっさいのものをさらって行くまで、彼らは気がつかなかった。人の子の現れるのも、そのようであろう。

24:40そのとき、ふたりの者が畑にいると、ひとりは取り去られ、ひとりは取り残されるであろう。

24:41ふたりの女がうすをひいていると、ひとりは取り去られ、ひとりは残されるであろう。

24:42だから、目をさましていなさい。いつの日にあなたがたの主がこられるのか、あなたがたには、わからないからである。


第二テサロニケ

2:1さて兄弟たちよ。わたしたちの主イエス・キリストの来臨と、わたしたちがみもとに集められることとについて、あなたがたにお願いすることがある。

2:2霊により、あるいは言葉により、あるいはわたしたちから出たという手紙によって、主の日はすでにきたとふれまわる者があっても、すぐさま心を動かされたり、あわてたりしてはいけない。

2:3だれがどんな事をしても、それにだまされてはならない。まず背教のことが起り、不法の者、すなわち、滅びの子が現れるにちがいない。

2:4彼は、すべて神と呼ばれたり拝まれたりするものに反抗して立ち上がり、自ら神の宮に座して、自分は神だと宣言する。

2:5わたしがまだあなたがたの所にいた時、これらの事をくり返して言ったのを思い出さないのか。

2:6そして、あなたがたが知っているとおり、彼が自分に定められた時になってから現れるように、いま彼を阻止しているものがある。

2:7不法の秘密の力が、すでに働いているのである。ただそれは、いま阻止している者が取り除かれる時までのことである。

2:8その時になると、不法の者が現れる。この者を、主イエスは口の息をもって殺し、来臨の輝きによって滅ぼすであろう。

2:9不法の者が来るのは、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力と、しるしと、不思議と、

2:10また、あらゆる不義の惑わしとを、滅ぶべき者どもに対して行うためである。彼らが滅びるのは、自分らの救となるべき真理に対する愛を受けいれなかった報いである。

2:11そこで神は、彼らが偽りを信じるように、迷わす力を送り、

2:12こうして、真理を信じないで不義を喜んでいたすべての人を、さばくのである。


ヨハネの黙示録

13:7そして彼は、聖徒に戦いをいどんでこれに勝つことを許され、さらに、すべての部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。

13:8地に住む者で、ほふられた小羊のいのちの書に、その名を世の初めからしるされていない者はみな、この獣を拝むであろう。

13:9耳のある者は、聞くがよい。

13:10とりこになるべき者は、とりこになっていく。つるぎで殺す者は、自らもつるぎで殺されねばならない。ここに、聖徒たちの忍耐と信仰とがある。

13:11わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。

13:12そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。

13:13また、大いなるしるしを行って、人々の前で火を天から地に降らせることさえした。

13:14さらに、先の獣の前で行うのを許されたしるしで、地に住む人々を惑わし、かつ、つるぎの傷を受けてもなお生きている先の獣の像を造ることを、地に住む人々に命じた。

13:15それから、その獣の像に息を吹き込んで、その獣の像が物を言うことさえできるようにし、また、その獣の像を拝まない者をみな殺させた。

13:16また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、

13:17この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

13:18ここに、知恵が必要である。思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。その数字とは、人間をさすものである。そして、その数字は六百六十六である。


ヨハネの黙示録

14:9ほかの第三の御使が彼らに続いてきて、大声で言った、「おおよそ、獣とその像とを拝み、額や手に刻印を受ける者は、

14:10神の怒りの杯に混ぜものなしに盛られた、神の激しい怒りのぶどう酒を飲み、聖なる御使たちと小羊との前で、火と硫黄とで苦しめられる。

14:11その苦しみの煙は世々限りなく立ちのぼり、そして、獣とその像とを拝む者、また、だれでもその名の刻印を受けている者は、昼も夜も休みが得られない。

14:12ここに、神の戒めを守り、イエスを信じる信仰を持ちつづける聖徒の忍耐がある」。